吉田板金

外壁、屋根、雨樋補修などの住宅リフォーム、豊田市リフォームのヨシダの会社概要、業務内容、お取引き企業紹介。

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リフォームのご案内

家の劣化が目立ってきた

屋根から雨漏りが!?

大雨で雨樋が壊れちゃった

台風で壁に痛みが・・・

部屋の中が寒い・暑い

外の騒音が気になる

様々なお悩みを解決し、新築同様の仕上がりに。

大切なお住まいを長持ちさせるためには、防水を切らさないようこまめな点検とメンテナンスが必要。
防水が切れたまま放置してしまうと、いずれ内部が傷んでしまい、直すための費用が大きくなってしまいます。

リフォームヨシダがおすすめするのはカバー工法によるリフォームです

カバー工法

一見すると塗装の方が安く見えますが・・・

トータル金額 約250万円

さらにカバー工法なら!
新築同様の見栄えに!外観のイメージチェンジが可能。
廃材も少なく、省エネに貢献!遮音効果も大!地震などにも強い!

約150万円

初期費用

既存壁を撤去せずに重ねてサイディングを施します

約100万円

リフォーム後20年の費用

劣化の少ない金属サイディングには必要に応じた塗り替えと、約10年ごとのシーリング材メンテナンス。

塗装のみ

リフォームの初期費用は安価で経済的です。

トータル金額 約300万円

約80万円

初期費用

既存壁の上に塗装します

約220万円

リフォーム後20年の費用

ヒビの修繕、10年ごとの塗り替え、シーリング材のメンテナンス

吉田板金の特徴

カバー工法とは?

当社のリフォームは、板金の腕を生かしたサイディングによるカバー工法が特徴です!

だから、リフォームに使用する建材も1流にこだわってるんです。

 

金属サイディングのこんなメリット!

丈夫で長持ち

耐食性に優れたガルバリウムを使用したサイディングは、吸水することなく、材の劣化がありません。そのため、酸性雨や酸性雪につよいんです。

省エネにも役立つ、耐熱性能

標準で遮熱塗装が施されていて、さらに断熱材をしん材に使って高い断熱性能をもつ金属サイディングなら、夏涼しく、冬温かい快適な住環境をつくることができます。

軽量で地震にも強い

窯業系のサイディングや、モルタル(コンクリート)にくらべ圧倒的に軽い金属サイディングなら、地震の際に建物にかかる負担(地震力)を大幅に軽減できます。

高度な遮音性能

加工のしやすい金属サイディングでは、どれもそれぞれ独自のかん合形状を形成した建材ばかり。優れたかん合部分をもつ金属サイディングだから遮音効果も期待できます。

信頼の建材メーカーご紹介

KMEW(ケイミュー)

KMEW(ケイミュー)は、屋根材・外壁材(サイディング)の製造・販売、雨といの販売を 主体とする総合外装メーカーです。

  1. 「はる一番」全商品にフッ素焼付塗装を採用。色落ちが少なく、長期にわたり美しい外観。
  2. 芯材には「硬質イソシアヌレートフォームで軽量、また高い断熱性。
  3. 優れた通気構法で、壁体内の結露を防止し、壁体の温度上昇を抑制。

KMEW(ケイミュー)へ

DANサイディング

Danサイディングの芯材になる「硬質発泡ポリウレタン」は軽量・高断熱性能など、 さまざまな基本性能に優れています。

  1. 独自の新しい技術「iD塗装」で、天然の風合い、リアルな素材感で温かみのある住まいを演出。
  2. 汚れを寄せ付けにくく、落としやすい「セルフクリンコート」の、親水機能によるセルフクリーニング効果。
  3. 壁面に重厚感と深みのある表情を生み出すおすすめ商品、「超深絞り」と「深絞り」。

DANサイディングへ

チューオー

多彩なスタイルから選べるデザインの豊富さと、軽量性が魅力のチューオーの外装材は、新築、リフォームどちらにも適しています。

  1. フルカラーインクジェットで微妙な色合いや質感を高次元で再現。また高耐候コーティングで、色あせにしにくい。
  2. セルフクリーニング効果をもつナノ親水マイクロガードで外壁のお手入れが楽に。
  3. 水性塗料を使用し、リサイクル性の高いサイディング製品で環境に配慮。

チューオーへ

IG KOGYO

優しく守る外装材を提案してくれる、信頼と実績をもつ金属サイディングトップクラスブランドです。

  1. 芯材には高い断熱性を発揮する「ポリイソシアヌレートフォーム」を使用し、暖房費などの高熱費を削減。
  2. アイジーオリジナルの外壁材と断熱材一体のサンドイッチ構造で雨や雪にも強い。
  3. 汚れが落ちやすく、固着しにくい防汚機能「クリンフェクト」で、いつまでも美しい家の外観を保持。

IG KOGYOへ

メンテナンスも楽々

リフォームの吉田で扱っている金属サイディングの建材の中には、防汚機能を持つ建材もあり、雨水などで壁面の汚れを落としてくれる建材もご用意しております。

 

施工中の間にも、お住まいに!

そんな金属サイディングを使用したカバー工法でのリフォームは、施工中もお住まいの中では、そのまま普段通りの生活をおくって頂けます。

板金40年のリフォームのヨシダが、上記の建材を使って巧みにリフォーム!

POINT1 サポート体制

営業も現場監督も1人が最後までサポート

お問い合わせをいただいてから、御見積りを作成するのも、打ち合わせをさせていただくのも、そして現場監督をするのも、すべて同じ担当が責任をもって最後までサポートいたします。 だから施工途中で疑問に思ったことや不安なこと、施工の進み具合などお気軽にお尋ねいただければ、何でもお答えすることができますので、安心してお任せください。

POINT2 スピード対応

一貫施工によるスピード対応が可能!

1人が営業から現場監督までこなす一貫施工体制のため、お見積りへのご対応から、施工の対応まで社内で情報を伝達するといったタイムロスが発生しません。
またどのタイミングで変更のご要望や、追加のご要望をいただいてもすぐに対応することが可能です。

リフォームヨシダの特徴

特徴1 中間マージンをとらないからリーズナブル!

いままでのリフォームでは、工務店→下請け業者による施工が主な流れでした。
でもリフォームのヨシダでは、お問い合わせ後の住宅診断、お見積りから、現場監督まで請け負うため、中間マージンがなく、とてもリーズナブルにリフォームできます。

特徴2 材料を加工できる自社工場と約45年で培った人脈、仕入れルート

リフォームのヨシダは先代である初代社長が立ち上げて、もうすぐ45年になろうとしています。この45年で培った人脈や仕入れルートによって、建材を安く仕入れることができ、お客様にも安価なご提案ができるのです。
そして、低価格で仕入れた建材は自社に併設した自社工場で加工をすることが可能なため、外注工場に依頼する手間がかからず、コストや、施工時間を安く、短くすることを可能にしています。

特徴3 経験による技術力

基礎に高度な技術力が必要となる建築板金の技術を持ち、
板金リフォーム以外にも、様々なご依頼を受けてきた経験から、常にお客様のどんなご要望にもお応えできるよう常に技術力を磨いております。

住宅の無料診断いたします

雨漏りや外壁のヒビなど、お住まいの傷みの補修をお考えの方、またお住まいのメンテナンス期が近くリフォーム・補修をお考えの方、是非一度お問い合わせください。
建築板金によるリフォームのお見積りが気になる方も診断/お見積りは無料ですので是非お気軽にご相談下さい。

上記は診断箇所の一例になります。

大切なお住まいを長持ちさせるためには、防水を切らさないようこまめな点検とメンテナンスが必要。
防水が切れたまま放置してしまうと、いずれ内部が傷んでしまい、直すための費用が大きくなってしまいます。

Q&A

カバー工法のメリット、デメリット

まず、カバー工法の最大のメリットは、新しい材料を使えると言うことです。

建材も日々進歩しています。築20年の住宅に最新の建材を使うことで耐久性はもちろん断熱、遮音といった効果を併せ持つ新築同様な仕上がりになります。

そしてデメリットですがいくつかあると思います。一つは収まりの悪さです新築と違い、窓周り、メーター、電気配線等工事に影響するものがあるので適切に対応する必要があるということ

二つ目は、重ねて張っていきますので柱や下地の強度確認です。ほかにも工事する家によって注意点も変わってきますのでやはり免許を持った専門家にしっかり話しを聞いてもらうのが一番かと思います。

カバー工法とは

カバー工法とは、一般的に既設の屋根や外壁に下地もしくは直接新しい屋根、外壁材を施工する工法のことです。
重ね張り工法とも呼びます。

建築板金とは?

『板金』というと、一般的に自動車の板金をイメージされる方が多いと思います。しかし板金にもたくさん種類があって、建築業界での板金とは、金属版を用いて住宅の屋根や内外装を工事する職人の事をいいます。

≫リフォーム実例へ

住宅リフォームは、工務店に頼むものでは?

確かにその通りです。 しかし、その場合でも屋根、外壁を実際に施行しているのは建築板金の業界です。 現在では、リフォームを中心に「屋根だったら専門の建築板金屋に。」と直接注文されるケースが多くなっています。 施工を行う業者と直接相談ができるため、今後ますますそうした傾向が増えてくるとお思います。

屋根、外壁は塗装すれば良いのでは?

塗装は、工法の一つであり、状況に応じた選択が必要です。

何でも塗装すれば良いという訳ではありません。 例えば、屋根かラーベストの塗装の場合、鵜亜塗りが済んだ段階で「縁切り」という作業が必要です。 これは、カラーベストのつば決めに塗装が詰ったのを取り除く作業なのですが、非常に注意が必要な作業になり、 これを怠ると雨漏りの大きな原因になります。

屋根や外壁に使用されている建材には、塗装に適しているものと適さない(塗装できない)ものがあるという事です。

板金リフォームは高額にならない?

はい。確かに一般的な塗替えより高額になる場合が多いです。 しかし、その分多くの付加価値があり、実は金額以上のメリットがあるリフォームなんです。 例えば、弊社で取り扱っている建材は、焼付け塗装、フッ素塗装、遮熱塗装、耐汚染塗装 が施されており、断熱、遮音、耐震、耐凍害 に対し、優れた効果を発揮します。 しかも、色あせ保障が標準で10年~20年!! 雨漏り保障においては、15年~30年等、標準で各製品毎についています。 必ずお客様の満足いくリフォームになるかと思います。

リフォームのヨシダに工事してもらうメリットは?

弊社は、地元創業45年になります。 これまでの施工棟数は、数えきれないほどの実績があり、自社物件は現在でもノークレームを継続しております。

また、身内が塗装会社をしており、塗装職人を中間マージンなしで迅速に現場に派遣する事が可能ですので、板金、塗装の両面で適材適所を見極め、どんな住宅にも対応しています。 ただ、デメリットもあります。 弊社は、営業専門の人材を雇用しておりません。 職人自らが電話の対応からお客様の打ち合わせまでを担当いたします。 話し方が下手で、お客様には不信感を持たれてしまう事もあります。 しかし、お問い合わせから施工完了まで責任をもって担当をしたいという思いからこのような形をとっております。

今後、どのようになっていくは解りませんが、日々、改善努力を致しておりますので、どうぞご理解のほど、よろしくお願いいたします。

ガルバリウム鋼板とは?

55%アルミニウム・亜鉛合金めっき鋼板です。従来の亜鉛めっき鋼板に比べて、耐食性が大幅にアップした鋼板です。亜鉛の酸化を防止する作用と、アルミの腐食や酸化から表面を保護する作用を最大限に機能させるめっき層の組成で、従来の亜鉛めっき層に比べると寿命も3~6倍になっています。

施工の流れ

01 お問い合わせ

まず、お問い合わせください。
ご依頼頂きましたらお客様のご指定された日時でお家へお伺い致します。

02 無料診断

お住まいの傷みの補修、リフォームをお考えの方、また建築板金について詳しくお知りになりたい方に、お宅へお伺いしてどのような工法が可能か診断をさせていただくとともに、詳しいリフォームのご説明もさせていただいております。

03 お見積り

診断の結果をもとに、お客様のご予算に合わせた工法を選定、お見積りをお出しします。
他社でお見積り中でも構いません。

カラーサンプルだけでは、リフォームの完成が分かりにくいという方へ、ヨシダのリフォームは、CGシミュレーションで完成イメージをご覧頂けます。 只今、無料シミュレーションを実施中ですので、お気軽にお問い合わせください。

04 お打ち合わせ

お見積りの内容確認をしていただいた上で、ご契約をいただき正式な着工日などリフォームにかかわる全てのお打ち合わせをさせていただきます。

05 施工

カバー工法なら、施工中もそのままご自宅で生活をしていただけます。

06 お引き渡し

まず、お問い合わせください。
ご依頼頂きましたらお客様のご指定された日時でお家へお伺い致します。